僕の一つのミッション



 情報が行き届いていない環境に住んでいる人々は未だに鼻で笑いますが, 先進国を筆頭に地球外生命体「 僕は宇宙意識と呼んでいます 」とのコンタクトは既に何年も前から行われています。


 今までの世界は中央集権体制であり世界の人口の約1%のエリート層が残りの99%の全財産以上の資産を持ち, その権力でマスメディアを乗っ取ることで, 情報操作による一般大衆のメディア信仰宗教化と大規模な洗脳教育が行われてきました。そのような教育によって人々は自尊心を持てなくされ, 反抗することなくしっかりと納税をしてくれる "奴隷" として教育されてきました。世界の今までの歴史の中で現在が一番奴隷が多いと言われています。生かさず殺さず。これは事実であり, 近年の米国主導の大規模な操作により, 世界中のエリート層(マフィア)のあらゆる不正, 犯罪の証拠と逮捕状が出てきています。それは日本のエリート層も同様です。もちろん日本大手メディアはこれを報じないどころか, むしろあちら側のフィールドなので, この社会勢力に刃向かうような人々や団体は反社会勢力, または陰謀論信仰者であると一般視聴者層には巧みに報じられます。業界に携わってきた僕の海外の友人たちは口を揃えて日本のメディア業界は工作員(コメンテーターや芸能人)だらけだと言っています。マスコミの情報は心理戦です。一方的に流れてくるテレビ報道やバラエティ番組をぼやっと聞き流している人は簡単に洗脳されます。このようにして,世界は一部の勢力によってコントロールされてきたという事実があります。そして ” 宇宙人情報 " もまた政府や米国映画産業などによって平和なものとは違う恐怖の潜在的イメージが植え付けられてきました。


 まず私たちが気づかなければいけないことは, 情報操作と大規模な洗脳教育が世界レベルで行われてきたという事実です。人は洗脳されていると本当に気づかないものです。なぜなら僕も19歳でアメリカに行くまでは日本のマスメディアに与えられたものをしっかり吸収して生きていました。アメリカに行って日本の報道がいかに操作されているかを知りました。この世界の一番のビジネスが子供の人身売買だということなど知りませんでした。大学時代に善良な活動の一員として携わっていた国連までもが大衆操作に使われていました。3.11の震災に関する情報も日本とは違っていました。あの時海外の報道を見ていたならば原発事故後, 僕は外を出歩くことはなかったと思います。金融は国ではなく個人によって所有され, 一般市民階級から富を吸い取る仕組みになっていました。医療業界は利権で成り立っていて何も知らない一般階級は添加食品によって健康を害し, 繊細な子供たちはそれら添加食品やシックハウス, 電磁波などによってアレルギーを発症し, 健康な子供達は無知な親の選択によって生後ワクチンを打たれてきました。終わりなく出てくるメディア情報操作と細胞レベルで行われる奴隷政策の事実は最終的に憤りへと変わりました。今はこのようにして外に発信する原動力になっていますが当時はこの世界の全てが信じられなくなりました。全て一定の平均人間を作るための政策です。それは人間の " 潜在意識レベル" で行われるからとても恐ろしいのです。日本に戻ってきてから家族や友人に様々な話をしましたが, 全く信じてもらえませんでした。それどころか「 現実を見なさい 」と言われました。彼らがマスメディアに操作されたマトリックスの現実を本当に信じ込み, それは私たち一般には全く関係のない話だとその違和感を一つも感じていないということに血の気が引くほどゾッとしたのを覚えています。”潜在意識レベル”の洗脳は本当に根深いものです。

 それではなぜ今「宇宙人情報」が大切なのか。それは私たち全ての生活に関わっているからです。エリート層は宇宙の情報について知っており, だからこそ隠蔽したい, 彼らにとっては重要なテーマです。もし多くの人が自ら宇宙意識と接触し, 知恵と” 真実を見る眼 "をシェアできたとしたら。エリート層は存続ができなくなります。彼らが莫大なお金を動かしているエネルギー産業に革命が起こるからです。これは「 ディスクロージャー」といいます。ディスクロージャーが起きると僕たちの全ての暮らしが変わります。全てです。食べ物, 衣類, 家の素材や形, 社会システム, 教育, 通信全てが安全で, フリーにかつ持続可能に使うことができます。子供たちは親が将来の心配を感じながら働くところを見ることもなく, 苦労して働くことが偉いという集団同調圧力を受けることもなく, ただ自分が本当にやりたいことをして, 病院に行くこともワクチンを打つ必要もなくなります。農薬添加食物やシックハウスはなくなり, 体の微生物がイキイキとしている, 現代の使い捨てロボットではなく本来の人間の姿に戻ります。しかしフリーエネルギーやこの分野に関わった多くは暗殺され, トップは利権を守るためには手段を選びませんでした。そのような事実の多くは隠蔽されました。「 宇宙人情報 」も一般大衆が高次の宇宙意識と接触, または霊性レベルで深い覚醒を起こさないように人間の五感以上の細胞レベルで操作をしてきました。


 ここで気をつけるべきは "宇宙情報やディスクロージャー情報" は多くの人が関心を寄せるテーマだからこそ, 彼らにとっても大衆をコントロールするツールにできるということです。最近になってマスメディアも過去のUFO動画などを報道するようになり, 宇宙人をほのめかす報道が多くなってきました。しかし実際には地球製のUFOも既に戦後から反重力飛行しており, この手の事実を知らない人はそれを見ればUFOは存在すると信じるでしょう。仮にもそのUFOを使って一般大衆に恐怖を与えるアクションも起こせるわけです。政府は宇宙軍の設立をほのめかしていますが" 統一する "というような報道は今までエリートが行ってきたピラミッド社会構造そのものです。より密度の薄い, つまり高い次元で生きている宇宙人はそのような原始的なことはしません。つまり宇宙軍の設立などという報道もトップによる宇宙人恐怖キャンペーンを自作自演することで, 大衆の情報操作と洗脳コントロールをするという意図が見え隠れしています。ピラミッドの頂上にいる人たちは, 人間は" 恐怖 "によって洗脳できることを知っています。恐怖に怯えさせ, そこに偽りの "ヒーロー" を自作自演することで彼らは見事に大衆をコントロールします。「偽ディスクロージャー」です。
 
 それでは私たちにできることは何か。それはまず現実を知ることです。そして目覚めることです。スピリチュアルな言葉を使うと拒否反応を起こす人がいますが, ディスクロージャーと人々の精神的な目覚め, 霊性を高くすることはとても深く繋がっています。慧眼という言葉がありますが, いま本当に私たちは物事の本質を見極める眼を持たなければなりません。この世界の全ての真実を暴露すれば, 何も知らなかった人は恐怖で大パニックを起こすでしょう。その比率が大きければ暴動と分裂が起きると思います。これでは世界の革命は起こせません。だからこそ私たちは気づいた人から, "内面の準備"とある程度の勉強をしておくことが大切なのです。宇宙人は力と権力で民衆を一つに統一するようなそんな浅はかな理由では地球に介入はしません。自由意志の法則に従います。自分が本来はどういう存在で, 本当はどんなに素晴らしい価値があって, どんなすごい力があるのかを私たちは自分自身で知り直さなければなりません。メディアに教えられてきたことを全て丸々リセットし, " 自分の頭" で考え, " 自分のハート " で感じるトレーニングをしなければなりません。もし私たちがメディアの介入をなしに, 宇宙人 ( 宇宙意識 ) とコンタクトができたのなら, 僕たちは心の混沌から静けさを取り戻し, 曲げられた情報を生理的に受け付けることができなくなります。つまり, 一部の人間たちのエゴによる自作自演ディスクロージャーではなく, 真のディスクロージャーにダイレクトに近づくことができるのです。これはあなたの中で起こるとても繊細な心理戦です。あなたの内側で体験していくことです。誰も教えてはくれません。自分で気づいていかなければなりません。

 僕には娘がいます。一緒には住んでいませんが愛する2歳の娘がいます。僕は愛する娘たちのためにもこれを伝えなければいけない。彼女を本当に愛しているから。あなたには愛する人がいますか?あなたがその人たちを ”本当に” 愛しているのなら, あなたは明日から少しでも行動してください。それは意識レベルの話です。僕たちにできることはたくさんあります。もちろん私たちがこの世界のすべての事実を得ることは今はできません。しかし, 一人一人が曲がったアンテナを直すことはできます。そして今このタイミングでこの腐敗した支配社会は終わろうとしているという事実があります。エリート層は世代交代が起こり, これから金融業界もリセットされます。地球が丸々リセットされます。もちろんメディアは直接は報じません。しかし目覚めた人からそれぞれのフィールドで行動を始めています。今, これを知ったあなたは直接関係ないからとまだ目を逸らして今までの生活を続けますか。それともマトリックスからぬけて現実を見つめ直してみることを選択しますか。


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◇ THRIVE 世界の構造が見えるドキュメンタリー




◇2001年5月9日 UFOディスクロージャー・プロジェクト スティーブン・グリア, 元軍部, 政府によるUFO関連機密情報証言 全米記者会見

 会見の様子はインターネット上で生中継された。最初の1時間は配信会社により妨害を受けたと言われている。またBBC、CNN、CNNワールドワイド、プラウダ(ロシア)、中華人民共和国やラテンアメリカのメディアでも報道された。主にヨーロッパを中心とした報道であった。特にイギリス・ベルギー・ロシアでは話題となった。アメリカでは、CNNで簡単な報道があり、テレビ3大ネットワークでは報道されなかった。タイム、ワシントン・ポスト、ニューズウィークは報道をしたが、その扱いは小さかった 。

 日本のメディアはこれを一切報道しなかった。バラエティーTV番組である「ビートたけしのTVタックル」で唯一この記者会見が取り上げられたことがあったが「公聴会」と誤訳され正しく報道されなかった。 


by wiki



スティーブン・グリア 書籍 翻訳者 廣瀬保雄

ディスクロージャープロジェクト摘要書

http://www.peopleknow.org/ds08pro/


JCETI 記事 ディスクロージャー証言

https://contents.jceti.org/?s=%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC


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